涅。黒土。骸土。苦労通知。

ナタルに会えない、でも会いたい #ロードラ 。図鑑には居るんですが、個人的な蒐集欲もあって欲しいんです…(つД`)
リーダー正当ヴェルベットの雇用数が今まで見た事もない数字でビビりました。ナタルやホムラチャン用??よりしろフィーバー待ちで既に+になっちゃってる状態では「あばばばb」にしかならんですが…(´A`;)勿体ない。
参考プリスクが残っている範囲だけでも、光ヴェルベットを目指していたLv未カンスト[縛王]ヴェルベットさんのレベルがカンスト、且つ進化ptが一万二千くらい増えてました…。
参考プリスクが以下同文、ランク経験値が一万三千ばかり増えてました…。大体27周くらい。
実際もっとかと。G.Sさんもレベルがガンガン上がっちゃう、上火よりのバーゲンセールと時々悪より。
道中20体以上エネミーを倒していって、運さえ良ければ廻ると同じ上より五つ、運が無ければ上より一つとかプラス火よりとかそんな。
スタミナコストが10なので実に低コスト高カロリー。バラつきはありますが。更にナタルチャンス。
……フラれましたが。全敗でしたが(´・ω・`)
明日はくろのに注ぎ込みたいので(石もあるだけ多分投げるだろうけど、値段についてでもちょっと考える…)、ナタルはこの辺りで諦めです…。また次の機会に。

*


そんなナタルや遺跡組と同時進行とか鬼な和ノクニ復刻版こと廻。…アレか、前回入手出来なかった人が地獄の周回するから「廻」なんですね(誤解
今回は和ノクニ大戦当時とは違い、
四天王+一人のご本人ではなく竜ボスがドロップする形に。
前回よりPT人数的にも楽。
討伐数縛りもなし。
五人(六人)同時進行。
チャレンジ報酬でジカイとキヌガサが貰える訳でもなく、複数所持も可能。
こころなし初回よりボスの上色よりのドロップ率は低いような?
全部のクエストを一通りクリアする必要はあるものの、追加キャラドロップが最期に一人。
……と、メリットデメリット混在で、初回に石注ぎ込んで周回した人にもそれなりの妥協案が振られている感じ。
前回挑戦した人は取れなかった人や新キャラに専念しつつチャレンジ報酬を貰う楽しみも(一応)あって、今回新規の人は五人(六人)同時進行(更に他のイベクエも被って)と言うリアル時間的な都合もかかって石ジャブの必要性も迫られる上に、チャレンジ報酬で二人をゲット出来ない。あとは、ストーリーを時間軸的な(連続で続き物の本を見る様な)、リアルタイムで楽しむ事が出来ない。
…目立ったメリットデメリットだけ表層的に見てもこんな感じと、単なる再配信、にならない工夫や配慮は一応されていたと思います。
信者流の擁護って言われりゃそれまでですが…。

*

はいそんな訳でここにきて唐突な新キャラ。もとい新亜人系統。というかマッスィーン風。ワノクニ系にはそういうのはいないと思っていただけに意外性。

・クロツチ … 別名黒っちとかマユリ様とか。
記録再生00001、って事は多分に、機械とか人工生命っぽい存在であるクロツチさんの起動とかのタイミングかと。
会話を補填妄想すると
「無事目覚めたみたいだが本当に大丈夫なのか?」
「●●は、しなの殿だ。呼んでおこうか」
「りゅうじょうじゃ無いだろうか。●●はしなのでは、荷が重いぞ」
「いや、しなの殿こそ適合する魂の器だ」
……みたいな遣り取りでしょうか?少なくともりゅうじょうとしなのはこの場にはいない様子。和ノクニで挟んで来た所を見るとヒミコ様やコトワリさんと、誰かの会話の可能性も。
(三点リーダーと文字数はある程度しか合わせてません。会話としてもおかしいですがまあ気にしない)

ここでワノクニ五帝を主観でおさらい。全員星王ヒミコ配下で竜退治を行っていた模様。

・あかぎ … 炎のくせ護りを主体としてるらしいのに熱血メン。「日に日に高まる力」とそれをぶつける相手がおらず力を持て余していたのを見るだに、魂の循環がワノクニではやはり上手くいってなかったらしき。

・かが … 氷雪系最強かどうかは不明ながら攻撃的で冷静。…どっちよ。

・ちとせ … 若い癖実力で謎の人物。性別も不肖気味。異国(ルオン大陸?)にも詳しく、ワノクニの魂の循環のシステムも知り得ていた。ヒミコの様な能力を持っていたのかも?しなのを武帝に推薦したのもちとせらしい。

・りゅうじょう … あかぎに憧れる努力タイプの人。然し魂の循環の都合からか逆に力が強くなりすぎ、ワノクニバトルロイヤル時にはあかぎを葬って仕舞う程に。憧れた者を滅ぼした事で我に返ったのか、仲間討ちの意味を考え>一刻の後>残りは二人に。
りゅうじょうが自害したとも、やっぱり生き残ろうと思って誰かと戦ったとも取れる。
(1:ちとせかしなのに挑んでor挑まれて返り討ち。2:ちとせかしなのに挑んでor挑まれて勝利。3:一刻悩んでるうちにちとせVSしなのの決着がついちゃった。4:その他)

・しなの … 一番若く未熟なので少々気後れ型。何故か五帝を「彼女ら」と称する謎過ぎる人。
ワノクニバトルロイヤルで最期に生き残り、最期に「零」になったらしい。

このへん踏まえてクロツチさんの記録00001を読むと、しなのを買っているちとせがいる可能性は高いかなと思ったんですが、口調がなんか違う感じ…?

※と言う訳で以下妄想九割です悪しからず。
・ワノクニ五帝…というかヒミコとちとせは、閉ざされた魂の循環を行う様になった「ワノクニ」では魂が一定量を保ち続けなければやがて人は破綻すると言う事を知っていた。
(コトワリさんは魂の総量を保つ事云々を知らなかったぽいので関わってないと判断)
・ワノクニで廻す魂の総量が「千」だとして、一人が二人分の魂の力を得れば必然的に一人人口が減る、と言う感じで、五帝がいるだけでワノクニの民が何百人単位で減って生まれないとかそういう仕組みと仮定。もとい妄想。逆に五帝は力を持て余すのに、強くなるそれを押さえきれない。
・ワノクニの破綻を避ける為、ヒミコとちとせは「人工的な」魂の器としてクロツチを造る。
・クロツチに魂を五帝から分け与える事で五帝の魂を減らそうとかそういう見切り発進計画。
記録00001の会話で、一番力の大きなりゅうじょうが担うべきでは、と懸念する一人に、もう一人は、しなのこそが適合した器だと断言する。
(この、しなの推薦者が呼ぶしなのの名前の後には敬称がついてる気がするんですが、様なのか殿なのか君なのかは不明。暫定五帝やヒミコの会話と言う事で「殿」を採用しました)
・然し計画虚しく、五帝バトルロイヤル勃発。ワノクニは滅びへ向かう。

そして進化後クロツチ。記録再生48032と随分長い貯蓄に見えなくも。
ここの三点リーダーは会話のノイズではなく単純な「間」だと思われる。
しなのがクロツチの(?)「何か」に適合しているとされた事と、
最後と言う事と、
「輪廻の先に行け」がしなのカットインの台詞である事から、
これはしなのが「零」になる前にクロツチに言い残した記録かと。
……「お前が気に病む事では無い」のは、クロツチに自身を殺してくれとしなのが命じた可能性大。「輪廻は此処で、終わらせる」から、しなのの魂をワノクニ還元せずにクロツチに持って行けと命じた風にも聞こえます。前述妄想と合わせてみて。
(それでクロツチさんは人間ぽくなった、人工的な魂の器)

前述妄想に加えてワノクニループがあったとしたら
「最後の命令だ」>しなの死亡>クロツチに魂与える>ループ>クロツチ目覚める>「しなのこそが適合した魂の器ですよそりゃもう(ドヤァ」(ちとせ辺りがループを知っている前提)……の辻褄は合うんですが、輪廻の先に行けてないのでそれは気の毒かなあと…。

しなのの魂を抱いて輪廻の先(ワノクニの魂総量に因る繰り返しの歴史から解放されて)へ行けと言われたクロツチ、ヒミコとコトワリが和ノクニへ移動する際に付いていく、で一応ある程度綺麗に収まる……かな?(´A`;)無理矢理と妄想パネエですが。

あ、個人的には、ちとせはルオン大陸出身の術者や研究者で、ルオン大陸では「魂を削って術を行使する」様な技術が普通に知れていたのもあって、ちとせはワノクニに来て直ぐにその歪な魂循環の構造に気付いた、と言う感じだといいなあと思ってます。ちとせさんは好きですが、特別キャラ過ぎるのも逆にアレなんで(´ω`)

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