なうろーでんぐ:キノコガリ

これだよこれ!!我々が求めていたのはこう言うATSだったんだよ!
このお陰で一つほぼ無意味に歩いて状況説明をするだけのシェルクスクエが無くなったのも大きいですが、それ以上にキャラクター同士の会話の雰囲気が、汗などのエモーションアイコン的感情表現もあり、凄く良い感じでした(´ω`*)





このイベントが、終末の刻の前ならな!!!




……や。もう本当、泣けばいいのか笑えばいいのか。
ATSの紫さん以外の初使用をJASON社に任せたのは大成功でしょう、前述通りキャラが活き活きと立って、ATSが良いシステムだと印象付けられましたから。
でも…あの、我々の…、よりしろの唄>ロード・トゥ・ドラゴン、「新たな目覚めのその為のただ一刻のしばしの眠り」「そして新たなる世界へとこの物語は続いていく」このへんの感動は素晴らしいぐらいに一瞬でなかったことになりましたよ!ヽ(`Д´;)ノ

…………ほんと、紫さんは何処までいっても紫さんですね。と言うか…、終末の刻の一連の悪食襲撃をもうちょっと後にして、キノコやハロウィンを早めに設置してATSを見せつけて、それから十月下旬近くに終末の刻、の方がまだ良かったんじゃないのかと…。
良演出が台無しです。幾ら社長が可愛くて楽しくても、何て言うか純粋に楽しめませんてコレ…。
悪食襲撃が「世界がこんな事になっちまうなんて」の一言で片付けられて、借金だのキノコ狩りだので大騒ぎ出来る程、世界には殆ど影響出てなかったんじゃね…?と言う思わぬスケール縮小効果…。
イザベラ様のした事も、世界崩壊ではなく単に「王都を襲撃させました」だけで終わりだったんじゃあ…。

なんだろう……何なのこの残尿感(つДT)
悔しいのか悲しいのか呆れたいのか笑っておけばいいのか残念なのか脱力感なのか…。ああもう。

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