ヴァーチャル雪国

最強寒波と聞いて。

寒い手震わせながらスカイリムにちょっと里帰りしてきました。
と言うのも、らすぴり引退してぷよクエはログインゲー、ロードラは★4確保しときたいサリュ落ちないとぼやきながらチャレンジ制覇してまだ落ちないし、チェンクロは三部メイン上級の消費APが多くて一度使いきったら暫く回復しないしで以下略、久々に暇タイムが出来た故に。
幾つか買った侭放置プレイのゲームもあるんですが…、勿体ない事にそう言う暇タイムに食指が動かないって言うね…。
パッケージ購入じゃないPCゲームって気楽に購入出来ちゃう所為で、一度ゲームする余裕無くなってPC離れしても、積んでも困らないし気にならないから放置物件増えて行きがちです。困った。

寒かったので雪豹っぽいカジートにして、久し振りのステルス型。弓。隠密型だと単調になりがちなんだけども、寒いし動きたくないRPで良いかとか。
……それもこれも、左手親指の腹を火傷中で、箱コントローラーの左スティックを動かすのがしんどすぎてとてもアクションしてらんなかったので。アクションでなくともゲームなんぞしてらんない感なんですけど、一度やる課が動くとある程度落ち着くまで止まらない悪癖がねえ…。

MODで入れた豆柴くんが盾…、もとい旅の連れ。同胞団ちょっと進めてから戻って、南回りでイヴァルステッド入りして七千階段登山中。
北回りの方がスムーズだしイヴァルステッドまで登山してるぞ感あって好きなんですが、雪景色を求め歩いた結果。
ちなみに地図無しFT無しプレイがSkyrimの基本スタイル。狭すぎず広すぎもしない程良い面積だと思うんですよね。方向音痴にもなんとなく憶えられる。

それにしてもSkyrimの雪の夜(か中)の孤独感とかほんと好き。
自分の思い入れも勿論だけど、リアル過ぎないファンタジーな環境が、何遍戻っても戻る度に里帰りした感を憶えるとこなんだろうなあ…。寒い部屋の中でプレイするとなおよし。
次またいつプレイ出来るかはわからんですが…。

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