コトワリさんがマホロバ様に見える…

和ノクニ篇まで書籍にして欲しかったと思う #ロードラ 。
一応以下ワノクニとの摺り合わせ的な考察というか組み立てはしてみましたが、まさかのコトワリさん=寧ろここから和ノクニ大戦が始まるんですゥと言う、俺たちの冒険はこれからだ的なストーリーの予想外の顛末には流石に…(´ω`;)

ドロップと全サとかゲーム的に色々問題提起はありそうですが、ストーリーを書籍の様に順番に把握していく形式は面白かったし楽しみもありました。
普通の、属性別=時代別のドロップユニット達の、バラバラに読んでから、これはこうかな、とか、これは繋がるのかな、と継ぎ接ぎ合わせ(と妄想推察)していくのも楽しいんですが、ワノクニと和ノクニの話の差別化の意味もあって、結果幾分解り易く(入り易く)はなったのではないかなと(´ω`)

・和ノクニ大戦>結論から言うと、和ノクニ大戦の結末は無し。ラスト、コトワリさんに辿り着いてストーリーの意味がループ。というかやっとジカイさんと言うスタート地点へ。つまりコトワリさんは(皇王)は0巻て事ですね。五巻に当たるだろう、「始元帝コトワリ」との戦いの顛末は、クエスト的には倒して終わってますが、ストーリー的にはどうなったか不明と言うこの残尿感…。

・「見慣れぬ身なりの志士たち」「どこの馬の骨とも分からんような輩」「此処とは異なる世界から来た者達」「異国からの来訪者」と色んな表現をされるこの人たちは果たして誰なのか。
プレイヤー説。ルオン大陸の誰か説。ワノクニ説。ワノクニと和ノクニを間違えたまゆ説。いっそヒーローなゼッターマン説。どれもこれも根拠が薄弱と言うかスッキリしない感じ。
和ノクニとは異なる、と言われてはいるけど、和ノクニがワノクニの様に異世界にあるかは判然としない。ルオン大陸のある普通の世界から洞窟を隔てている、とあるだけなので、ロンダルキアみたいな扱いだったら「異なる世界」とは言わないだろうし。ワノクニからだったら「見慣れぬ身なり」でもないし。
プレイヤーだったら「見慣れぬ身なり」と「異なる世界」を両方満たせるけど、やっぱりなんかスッキリ来ない。

さて、これでワノクニはストップ。和ノクニもストップ。……なんだこの寸止め(´A`;)続刊がいつまでも出ない漫画みたいだよ!いい加減にしてくれバス○ード。

という訳で以下、五帝五射手以外の、和名剣、槍は各色各時代にもし通じており、全属性混ざってるあまてらす政権と時系列の摺り合わせをしてみて出来た仮説。

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0:
空白の時代。
不明。

1:
ワノクニに「サムライ」「ブシ」がいた時代。和名剣(さくら他)、和名槍(にじょう他)が竜退治をしていた頃。
ルオン大陸とも国交というか行き来はあり、東の島国、や、東国、とも称されていた模様。

>火の時代。
・さくらとにじょうがリア充してたかと思ったら悲劇フラグが立っていた。何を言ってるのかわからねーと思うが(ry
・料理王イザナギの居た時代?

>水の時代。
・クラウスが竜退治の東国遠征で戦死。
・かすみとアーニャが出会う。
・フリーデルとかすみがフラグ気味。
・ワノクニとルオン大陸とで行き来はある様だが微妙な模様。

>光の時代。
・つばきとひめじが料理バトル。……アレ?なんか場違いに平和??

>闇の時代。
・ルオン大陸に現れた生体兵器「魔眼」争奪戦にワノクニからゼロシキ参加。竜退治の為に魔眼を手にすべく、あやめを置いて単身赴任(違)。無事ゲットするが、今度は危険になったゼロシキをりんどうが倒す羽目に。
・その後りんどうは魔眼を持ってクロノの組織入り?(ワノクニ出身の女剣士と言う点で)
・ルオン大陸からスパイに来ていたわかまつがホームシックになる。

>無の時代。
・まつえが竜に懐かれる。
・何故か存命のわかまつがまつえの竜を盗んで帰郷。闇属性は嘘なのか何なのか。単に闇の時代超末期生まれ?
・後にまつえも異国(ルオン大陸)へ。結婚してエフィム誕生。エフィムはワノクニに思いを馳せる。
・ぼたんは狂気に憑かれたりしており、ワノクニそのものが結構末期の印象。
・エヴァが東国(ワノクニ)へ料理修行に。帰還後、イェゴールと料理対決。平和だ。

2-a:
>虹の時代?
・あまてらすの支配というか管理が始まる。「失敗作」の世界であるワノクニを隔離。
(以前から祠で区切られていたら、異界だの島国だのとは呼ばれないと思うので。
或いは普通に属性時代を経ていった東方の島国の「ワノクニ」は元からあり、それを模倣してあまてらすが作った箱庭の異界「ワノクニ」が別個に存在すると言う可能性も…?)
・だが男だ疑惑のある女王、始原帝政権。五帝五射手、星王、皇王とに統治され取り敢えず竜と戦いつつも平和。
・魂の総量を保つ問題もあってか、あまてらすは五帝五射手で殺し合って間引きし合えと命令。
・結果、星王ヒミコと、それを阻止しようとしてあまてらすに手ずから殺されかけた皇王コトワリを除き、五帝五射手は消え、ワノクニ始原帝政権破滅。
(コトワリがどの程度の階位なのかは不明ながら[皇王]て称号が気になる所。一応五帝候補らのストーリーで顔出ししつつ彼らに称号を授けたりそれなりの身分であるとは思われるが…?
然し、五帝らの間引きを「馬鹿らしい話」と言い切り止めようとしている辺り、あまてらす(=神)の存在が始原帝の背後にあるとは知らず、また、ちとせの悟っていた「魂の総量」に関する事もコトワリは知らなかったと思われ)

>和ノクニ誕生。
・星王ヒミコと、彼女に命を救われた皇王コトワリはルオン以西の洞窟の向こうにある「和ノクニ」へ逃亡。和ノクニが元からあったのか、これ以降作ったのかは不明。
・コトワリは始元帝を名乗り、神(あまてらす)への復讐をもさもさと目論む。

>和ノクニ大戦。
・四天王で殺し合えと命じた始元帝コトワリ。喜んだのはホムラのみ。
・最期に残った一人(=ソウルが集約されて強くなっている?それとも単にバトルロイヤルで最期まで立ってた奴が一番強いんだよ的な阿呆な発想?)を引き連れてコトワリはワノクニにあまてらすへの復讐に舞い戻る予定。
(ワノクニをいつか原始へ還す為、と言う目的の様だが、あまてらすごとワノクニを滅ぼす事?)
・そんな訳で、「異なる世界から来た者達」と四天王は協力し、始元帝コトワリの撃破を目指すのであった。

2-b:
>虹の時代?和ノクニと同時系列かは不明。
・一方まだまだあまてらすの管理上のワノクニ。王は十八代目のあまぎになる。
(「始原帝と同様の未来=破滅?」を指す出来事とは、嘗ての始原帝政権の破滅と思われるが…?)
・この頃は統国と領国との仲も良好。
(あまぎへの求婚者が多かったりしてるし)
(始原帝が「だが男だ」疑惑な事がイコール破滅に直結する訳ではないと思うが、姿形を偽る、或いは陰陽と言う存在がワノクニ的に魂の不純みたいな存在になるのかも知れないけど)
・ヤマトがナタルに弟子入りしたり。なのになんで槍でなく剣にしたし。

>統国に対し各領国のクーデター勃発。
・原因不明。ともあれあまぎとヤマトは敵同士になり争乱に巻き込まれていく。
・あまぎとヤマトが和解?
・ナタルもあまてらすに反逆。姉達と死闘。
・あまてらすは失敗作の世界を灰燼に帰そうとするが、あまぎの妨害が入る。
・ヴァルトルス、バベルで溜息。

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…………という妄想だったんだよ。
わかまつの属性(生まれ時代)を筆頭に粗はあちこちありますが、憶えてる中から拾える程度にキャラのストーリー拾って来ただけですので、抜けとか矛盾とか適度にお察し下さい。
書籍にやっぱり和ノクニまで含んで貰いたかった…ッ(つД`)

*

そういえばヒミコ様はMIND≒0コラボのクリアで貰った水晶で上級一回走ったらポロると言う、嘘の様なステマ展開。
か、と思ったらラスト一周して上より稼いで来るか、と思った所でもう一人ヒミコ様が出たと言う、嘘の様なステマ展開再び。
水晶8個だか9個だか融かした全わたしが泣いた。ヒミコ様が覚醒進化実装するまで大事に取っておけと言う事か…。

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