我々の屍を越えて往け

折角の樹レベル14だし、黒い実も20個以上集まったし、四色の実は999個になったし…。
と言う訳で、休み一日を使ってドラしろ育成に励む事に…。腰が重い。ほんと重いけど…。

黒い実でスタート>
誕生したのは
げんき:ふつう
かしこさ:あるかも
こんき:ふつう
どきょう:あるかも
こせい:まだまだ
な、ねっけつしろ。
ふつう=行動レベル2が可能と言う状態からのスタートなのもあり、育成が初っ端から捗る捗る。
ぶっちゃけ、行動レベルが2以上になるまでの(パラメータ「ふつう」まで)、スパイスよりしろを脱するまでが、行動消費時間が十分しかないのもあり一番ダレる期間だと思います…。
ので、このスタートダッシュは有り難い。……さすが20体ものちびしろを砕いて来ただけあるわ…。
何か、ゲームオーバーになり過ぎてオートで難易度が下がるゲームみたいですね…。一応、時間ない人向けの救済措置なのかも知れませんが、その救済措置の為にちびしろを何体も砕く事前提と言う辺りがロードラ…と言うか単なるブラック樹。

ドラしろのレシピは解らなかったんですが…、樹レベル最大で作れて、★6よりしろと被らない条件ならどうせステータスそいやーのMAX辺りだろうと勝手に決め込んでゴー。
………で、後は適当に十分計を使ってひたすら行動。途中余りまくった実が溢れそうになったりしたのもあり、よりせーぬ、仮面そいやーも併せて育成したんですが、驚きの余裕完成。
黒い実産のちびしろは行動辺りのパラメータの伸びが良いとかそう言うのあるのか気の所為か…、単に第二段階からスタートだからそう感じただけでしょうか、普通の実で作るよりさくさくパラメータが伸びてさくさくお着替えしていったような…?
夜(19:36)から開始、翌日夜(19:57)には終了。寿命は延ばされたので残り36時間。睡眠食事などは阻害せず活動可能な時間だけの見張り作業でしたが…、まあほぼ一日張り込み(行動終了時間に開いて次行動指示のみ、の繰り返しで、ずっと点けっぱではないですが)であった事は否めない。
実の消費は、同時育成も居たのでアテにならんですが、各色500は使わなかったんじゃないかな…?
それにしても、育成中何度ものびしろになったので、やっぱりのびしろって作り易いんだなと改めて…。

このパラメータ、げんき、かしこさ、こせいが足りない様に見えますが、これでMAXです。グラフのズレが何か気になるけど…。

結論。
つまり、よりしろの樹の無駄とストレスの少ない育て方(の一つ)は、
・現時点で可能な全数をほうぼく
・その傍ら、本編の合間にでも実を適当に集めて行く
・黒い実になったら回収して順次ほうぼく
・四色の実がカンストしたら状況に応じてほうぼくしたり
・ほうぼく満杯で実がカンストしていたら黒い実になるまで放置で待つほか、経験値10000、進化pt100になるよりねろにしても良し
・黒い実が20以上になったら、リアル時間が一日空いている時に、目当てのよりしろだけを目指して黒い実から育成
・複数育成する場合はストレスやバッテリーと相談して、どうぞ
(★2〜3のよりしろを作りたい場合は四色の実からの方が良い)

育成自体はコツさえ掴めれば簡単(リアル時間やバッテリー消費を除く)。実が多めに確保出来ていれば目当てのステータスまでを緊張する必要もないし。
それにしたって、★5以上のよりしろを作る場合は、黒い実からの誕生は必須レベルに欲しいかも…。

name
email
url
comment