謎の石版て言うと世界が再生するアレが浮かぶ。

やったぁ!アリスに覚醒が実装されたぞ!

………と言うつもりで走って凄く淋しくなりました。
八月中ずっと一週間に一石版(番)でカルピス薄める気かと疑ってましたが二週目にして普通に畳みに来ました…って言うかバランス悪すぎでしょうこれ…。
一週目に一石番だけ出してクエスト消滅と言う寂しさを置いていって、二週目にしていきなり残り四石番と闇アレレと報酬アレレとドロップアレレエリアとか…。
カルピス薄めて三週間保たせても問題無かった感。石番埋まっていくワクワク感があるかと思いきや一瞬で終わったよ…。

肝心の石番ストーリーこと古の石版は…、
・王が邪神になって人々の魂まで喰いまくった
・月から来た女が王に会いに来た
・王は彼女を喰おうと首を刎ねた
・然し血の代わりに溢れた泥に因って王は闇に呑まれた
・女は泥の中から漆黒に輝く珠を取り出すとそれを扉の先へ封じた
・女は月へと還った

………ロードラのストーリー関係が読解困難なのはいつもの通りですが…うん。
散見出来るワード的には悪食関係の様ですが具体的に「何」が「どう」なのかサッパリ解らないって言うね…。
邪神となった王=悪食王の大元か何かと言う事ですかねー…?
クトゥールの覚醒のストーリーで「月」を食べている様な描写があるので、一度は悪食王を封印した月人も最早…みたいな…?

あと、闇アレレはアレレの人格に「闇」が乗っただけで、「闇」そのものに人格があるとか悪食だとか言う訳では無い様なので、石版に残されていたのは「闇」に呑まれた王の残滓や思念みたいなものだったんでしょうかね…?
なんでそんな物騒な伝説を伝え闇を湛えた石版が石番と言う守護者に護られてたのかとか、石番は古代の遺物なだけあって古代のよりしろにデザインの雰囲気が似てるなとか。

結局伏線を張りたいだけだったのか却って謎振りを深めただけなのか…。

*

なんかもう脳ミソよく働きません…。積年の目標だったリーヴァちゃん手に入れたら途端にモチベがだだ下がりしてて完璧に惰性更新待ちモードに入って仕舞ってたようで…(´・ω・`)
ランク222と言う気持ちの良い数字までまた頑張ろうとエウレカとかマルチ祖龍とかやったりもしたんですが、逆に222の先に目標が無い事を思いだしそうで二の足踏んで仕舞っている始末。


余談ながら、闇アレレは今までで一番「怖い」外見のユニットだと思いました。
ちっさい亜人と言う外見もあって亡霊とかより余程怖い…。

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