俺より強い奴が勝手に会いに来る。

うおおおお!王子!王子!

魔界チャンプの座を守れとか言われたのでやって来ました、魔界武術大会防衛戦。
ここぞとばかりに王子に挑んで来る脳筋オークを始めとして、魚人やら竜人やら獣やらたった一つの吸引力ガオレオンやら、色々出て来る大討伐。
…まあでも最初にガードの言った通り、飽く迄武術大会ゆえ、命までは獲られる事は無い模様。なのでこちらが幾ら損害負っても負ける事の無い大討伐なんですね。
会場も相変わらず魔界デバフ遮断と言うやさしさ。

最初馬鹿正直にお立ち台(右)が、直進してくる強敵だらけになるから戦力集中して受けなきゃならんのかとかウッカリ思ってましたが、割と普通に手前で脳筋ストッパーしてれば良かったとかそんな。

オート兼バフのレオラ姉さんにはとにかく指一本でも触れさせちゃアカンと言う事で、お立ち台に乗って頂いた訳ですが…、軍師らしくてイイジャン!とプレイヤーに心理バフ。
そんなレオラ姉さんは絶対お触り禁止なので、階段を上がろうとするマナーの悪いファンを退治する係がメリュジアナ。
敵の肝は旗オーク。ガオレオンがダイソンする中、旗をとにかく折らなきゃ雑兵オークにすら壊滅させられるので、通常の遠距離じゃあ苦しい。
これひょっとしなくても爆風が大正義かなと言う割といつものオチで、テンマと20sに短縮係リズリーを置いてリキュノス後乗せサクサクでスーシェンは上下フォローのお守り。
……上は適当にシルヴィア本人と分身がなんとかしてくれる(脳死

あてちゃんにブンブンさせて膝つかせまくったり、ドラゲライ(S覚ナディア)置いたり、シャール&タンク置いたり色々紆余曲折はあったものの、結局は爆風か…!

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