初の大討伐復刻体験

アサシンギルド、とかでなく、闇ギルド、って所はなんか好き。

大討伐だーくぎるとりぶーと(平仮名)の、復刻です。
新規でプレイした大討伐の復刻はなんと初めてです。初開催は2018年の夏だったので、二年越しでの復刻と言う事になりますが、いやあ凄い感慨深い…。
当時はまだ毎週復刻やデイリーも終わっておらず、毎日やる事がありすぎて大変だった記憶があります。でも新規加入するキャラ沢山でワクワクしていた記憶もあります。人気闘兵初開催に微妙な表情していた記憶もちょっとあります。

プリスク上が当時の試行錯誤。風雷が「こっちみんな」みたいになってる…。
確か丁度この頃デューオを偶然手に入れたので何とか使ってみたいなあともちゃもちゃしていたけど、育成が全然進んでおらずに通常の永続スキルの方をポン置きして溶かしてたような。永続スキルってだけで大当たりだヤッター!みたいなイメージだったんですね。

…レオラ(しかも第二)居て、丁度一人配置数余っているのに何でオートにしてないんですかね当時のわし王子は…?
面子が全然揃ってなかったから金ちゃん普通に使ってますね。今は逆に塔や高難度でもないのに金ちゃん使うのは自粛しちゃってますが、この大討伐では見張りを接敵前に速やかに落とす上では有効手なんですよね…。

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ともあれ二年前の苦戦を振り返りつつ、いつもの神級竜編成です。
今回は見張りが普通に怖いのと、釣瓶打ちにされる痛さもあって、遠距離手段&固さのあるドラゲライは普通〜に解禁。
ハクノカミ様も二色同時使用で。エキドナでも行けるかなと思ったんですが、穴だらけにされたので断念。
…と言うのも、竜編成の重コスト環境で、更に開始即大量に敵が走って来るので、配置順とか悠長な事言ってるとあっと言う間に普通に抜けて行かれる恐ろしい開幕状況ゆえ。
初手サーベイン!…だけだとサラっと盗塁され、次に完成を早める為にドラゲライ!…なんてやってるとあっと言う間にホームベース踏まれます。
かと言ってじゃあ遠距離手段持ちは後回し!とかやると今度は動き出した見張りに発見されます。
危険を覚悟で出っ張った所に遠距離!そして見張り撃破!なんてやっていると後半のラッシュで遠距離が気付けばキャーしています。
流石に比較的新しい大討伐は手強いと言う事ですかね。


・登場人物紹介
サーベイン(第二、S覚、150%)、リキュノス(第二、S覚、150%)、ルビナス(第二、SLv1、150%)、スイレン(第二、S覚、150%)、メリュジアナ(第二、S覚、150%)、ハクノカミ(青、S覚、150%)、エルドラ(ルーラー、S覚、150%)、ハクノカミ(赤、S覚、150%)、白アトナテス(S覚)

 +

クラシル(攻撃5%、コスト-2)、アーニャ(ルーラー、100%、HP10%)、ヴルム(ファフニール、S覚、150%)、オロチヒメ(敵攻撃デバフ10%)、アデライド(遠距離射程10上昇)、王子(大英雄)


1:左拠点前にサーベイン
2:サーベインの前にリキュノス
3:下遠距離の真ん中にルビナス。いつも通り即スイッチで
4:中央分かれ道にスイレン。即スキルで左の舳先に来た見張り撃破
5:スイレンの右隣にメリュジアナ
6:アオノカミ様を下遠距離右へ。右トンネルの見張りが走って来たらスキル使用で口封じ
7:メリュジアナの下、右拠点前にエルドラ
8:下遠距離右にアカノカミ
9:右船の前に白おじ

本来なら手数の多く射程の広い海賊たちが来た時にリキュノスにヘイト向けたいんですがねぇ…。
二番手に前述通りのドラゲライやらドラプリやら任せてもどうも抜かれるのでやむなし。
一人余ってるのはナディア分の枠です。白おじがリキュノスの上、ナディアが白おじの位置でやってたんですが単純にミスってこんな事に。個人的にはナディアちゃん凄く使いたかったのですがぐぬぬ。


毎度毎度毎度思うんですが、竜編成はあと便利枠が欲しいですよねえ…。ほぼほぼ前のめりの戦闘要員しかいないので、完成するまでが辛いです…竜人が好きだから…。
痒い所に手が届かないと言うか、届いたら全包囲隙無しになってつまらんのではないかと言うか。複雑な塩梅ですね。
取り敢えずコスト役と遠距離はもうちょっと欲しいです…。既存クラスの竜人バージョンお願いします…。
…何度言ってんだろうこれ?